理想の二重になれる!名古屋で評判のクリニック大事典

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目を大きくする整形

二重や目を大きくする整形はどんなものがある?

二重や目を大きくする整形はいくつかあるので、詳しく紹介します。

  • 埋没法
    医療用の糸を使って、上まぶたを留めて二重にする治療方法です。10~15分で手軽に二重になることができる、とても人気の整形方法です。糸を取り除けば、元に戻すことができるので、「ちょっと違うな…」「元に戻したい」と思ったときに、すぐに施術前に戻すことができるのも大きな特徴です。
  • 部分切開法
    ダウンタイムが長い全切開法は嫌…という方に大人気の整形方法です。手術時間は約20分で、術後に一重に戻ってしまう心配はありません。二重ラインを1~2㎝切開するだけなので、傷跡はほとんど目立ちません。
  • 全切開法
    思い通りの二重まぶたになれるのはもちろんの事、腫れぼったい目の原因にもなる目の上の脂肪も取り除くことができるのが、全切開法の大きな特徴です。手術時間は約30分と他の整形方法に比べて長いことと、ダウンタイムが長いことがデメリットですが、半永久的に効果が持続します。
  • 目頭切開
    れ目や目が小さい方にオススメの二重整形です。目頭を切開することで切れ長の大きな目にしてくれます。目頭から上まぶたにかけてかぶさっている皮膚(蒙古ひだ)を切開し、目の横幅を広げます。他の方法に比べて、傷跡が小さく、二重ラインのシワや溝に一致しやすいため、傷跡が目立ちにくいのが特徴です。また、術後の腫れや、赤みもすぐ引くので、ダウンタイムが長く取れない方にもオススメです。

目を大きくする整形

二重にする整形方法はいくつもあることが分かったと思います。どれが一番目を大きく見せてくれるのか?実際に施術した方の口コミを参考に、ランキング形式でまとめました。

  1. 目頭・目尻・部分・全切開法
    色々なサイトの口コミを見たところ、切開する方法が一番目が大きく見えるようです。特に、全切開法はダウンタイムが長いのがデメリットですが、半永久的に効果が持続するというメリットがあります。実際に全切開法で手術をした方は、「大満足」「やってよかった!」と感じている方が大多数でした。
  2. 眼瞼下垂
    「二重だけど、いまいち目力が弱い」「眠たそうな目をしている」「腫れぼったい」そんな方に大人気の整形方法です。個人差はありますが10~15年間は効果が持続できることが特徴で、目の開きが小さい人に適した手術方法となっています。瞼が重たい印象から、一気に黒目がはっきり見えるようになるので、かなり目が大きく見えるようになります。
  3. 涙袋形成
    今女性に大人気の涙袋。アイシャドウで目立たせたり、涙袋がない人はメイクでラインを描いて涙袋をつくっている人もいますよね。別名「ホルモンタンク」とも呼ばれ、クリニックでは目の下にヒアルロン酸を注入して涙袋を作っていきます。目元を優しい印象に、目は大きく見せることができ、涙袋がふっくらしていることで、いつも笑っているような優しい印象を与えてくれる、そんな整形方法です。名古屋では、涙袋の形成術を扱うクリニックは少なく、高い技術が要求される手術です。口コミや周りの声をよく聞いて、きちんとしたクリニックで受けるようにしましょう。

目を大きく見せるために、クリニックで手術を受けるのも一つの手段ですが、メイクやカラコン、眼筋を鍛えることでも目を大きく見せることができます。特に、目の周りの筋肉を鍛えたことで、脂肪がついて腫れぼったく見えていたのに、それがなくなることでスッキリ見えて、目が大きくなったという意見もあります。自分の目元にはどの整形方法が合うのか、また整形以外で改善できることはないか、など色々な情報を見て・聞いて判断することが大事です。

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